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公共施設での矢作川流域材の活用例

ページ番号1019677  更新日 2017年6月22日

豊田市の地域材利用の取組を掲載した「公共施設での矢作川流域材の活用例」を作成しました。


矢作川流域の森林資源の活用は、都市部における安らぎや温かみといった快適な空間をもたらし、木材生産を支える上流域の山間地域の活性化につながります。
また、山間地域の営みが持続し、森林が適切に管理されることで、土砂災害防止等の公益的機能が発揮され、下流域の都市部の安全安心にもつながります。
地域材の魅力や可能性について知ることで、公共施設等での地域材利用拡大を目指します。

内容

(1)矢作川流域材の利用の促進に向けて
(2)公共施設での地域材の活用例
(3)製材工場の誘致と木育の推進


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このページに関するお問合せ


産業部 森林課
業務内容:林業の振興、後継者・関係団体の指導育成、林道及び森林の保全などに関すること
〒444-2424
愛知県豊田市足助町宮ノ後19-5(足助支所地内)
保全・計画担当、森づくり担当 電話番号:0565-62-0602
林道担当 電話番号:0565-62-0607


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