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道路後退におけるガイドライン

ページ番号1015301  更新日 2022年11月1日

都市計画区域内において建築物を建築する際、建築基準法第42条第2項に該当する道路がある場合は、原則として道路の中心から2メートルの位置を道路境界とみなし、その位置まで後退して建築しなければいけません(以後、道路後退という)。


豊田市では、道路後退が発生する場合、「後退用地に関する届出」の制度を設けていましたが、指導方法の見直しにより令和4年4月1日から本届出の制度を廃止いたします。
道路後退については、建築物の建築等の際の建築確認申請において確認されます。道路後退に関する留意事項等を示した「道路後退におけるガイドライン」を作成しましたので、ご活用ください。
なお、道路後退部分を明確にするための後退杭・後退鋲については、今後も支給いたしますので要望される場合は、窓口へお越し下さい。後退杭・後退鋲は確認申請において認められた後退ライン上に設置して下さい。


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このページに関するお問合せ


都市整備部 建築相談課
業務内容:建築確認申請、建築相談、建築防災、後退用地、建設リサイクルの届出、景観、屋外広告物などに関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所西庁舎4階
電話番号:0565-34-6649


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