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主な食中毒菌

ページ番号1006559  更新日 2015年5月26日


腸炎ビブリオ

海産魚介類によっておこる食中毒で、海水温の高い8、9月を中心に5月から11月に発生する。

性質

症状

予防

サルモネラ属菌

鶏肉や豚肉、卵などが原因となり、発生する。年間を通じて発生する食中毒。

性質

症状

予防

黄色ブドウ球菌

黄色ブドウ球菌が食品中で増えるときに作り出す毒素(エンテロトキシン)によって発生する毒素型食中毒。年間を通じて発生する。

性質

症状

予防

病原大腸菌

人に腸炎症状を起こす大腸菌による食中毒。年間を通じて発生する。

性質

病原機序により5種類に分けられる。

  1. 腸管侵入性大腸菌(EIEC)
  2. 腸管毒素原性大腸菌(ETEC)
  3. 腸管出血性大腸菌(EHEC)
  4. 腸管病原性大腸菌(EPEC)
  5. 腸管接着性大腸菌(EAEC)

症状

予防


このページに関するお問合せ


保健部 保健衛生課
業務内容:食品衛生、動物愛護などに関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所東庁舎4階
電話番号:0565-34-6181


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