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国民年金の独自給付制度 死亡一時金

ページ番号1003299  更新日 2016年11月18日

国民年金の保険料を納めた人が受給前に亡くなったとき、生計同一であった遺族に支給される一時金


死亡一時金

36月以上国民年金の保険料を納めた人が年金を受けずに亡くなったとき、生計同一であった遺族が死亡の日から2年以内に請求することによって支給されます。
受給できる遺族は優先順に配偶者、子、父母、孫、祖父母、兄弟姉妹です。
(備考)一部免除後の保険料を納付した期間がある場合は必要な月数が変わります。

受給額

保険料を納めた期間に応じて、120,000円から320,000円です。
また、死亡一時金とは別に一定の条件を満たしていると遺族基礎年金や寡婦年金が遺族に支給されます。死亡一時金と寡婦年金に両方該当する場合は、どちらか一つの支給を選択します。詳しくは関連情報を参照ください。


関連情報


このページに関するお問合せ


市民部 国保年金課
業務内容:国民健康保険・国民年金に関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎1階
国民健康保険に関すること 電話番号:0565-34-6637
国民年金に関すること 電話番号:0565-34-6638


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