豊田市トップページ


豊田市文化ゾーン基本構想

ページ番号1003578  更新日 2018年11月9日


豊田市文化ゾーンにおける文化創造拠点及び歴史継承拠点の整備方針

2010年3月に「豊田市文化ゾーン基本構想」(以下「文化ゾーン基本構想」という。)を策定し、その後、文化ゾーンにおける文化創造拠点として(仮)豊田市文化創造センターを、歴史継承拠点として(仮)ふるさと歴史館を豊田東高等学校跡地に新たに建設することを軸に検討していましたが、急激な社会経済状況の変化による市の財政状況の悪化に伴い、これらの施設については整備を一時凍結していました。
このような状況の中、2014年9月にこれら2つの施設の整備の考え方について、広く意見を求めるために豊田市生涯学習審議会に諮問しました。文化ゾーン基本構想を継承しつつ、新しい時代に合った歴史継承、文化創造の拠点の整備方針について約1年をかけて協議を重ねた結果、2015年11月に審議会からの答申をいただきました。
今回の整備方針は、答申の内容を受けて市の考えをまとめたものです。豊田市では、今後市民の皆様とともに、歴史を継承し、文化を創造する場として、さらには、様々な世代が交流を図る緑豊かな区域とするために、豊田市文化ゾーンにおける文化創造拠点及び歴史継承拠点の整備方針を策定しました。

概要版

本編

豊田市文化ゾーン基本構想について

教育委員会では、「豊田市文化ゾーン整備基本構想」(1990年策定)が策定より20年が経過し、社会情勢等が変化してきたことにより見直しを行い、新たに「豊田市文化ゾーン基本構想」を策定しました。
なお、「文化ゾーン」とは、一定区域に文化芸術に係る中枢機能を集め、文化芸術活動を活性化するとともに、文化的な都市空間の創出を図る区域のことです。

概要版

本編


このページには添付ファイルがありますが、携帯端末ではご覧いただけません。
添付ファイルをご覧いただく場合は、パソコン版またはスマートフォン版ホームページをご覧ください。


このページに関するお問合せ


生涯活躍部 文化振興課
業務内容:文化事業、文化団体、コンサートホール・能楽堂の管理・公演事業に関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎2階
電話番号:0565-34-6631


[0] トップページ [1] 戻る

Copyright(C) Toyota City All Rights Reserved.