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報道発表資料 超小型EV「C+pod(シーポッド)」の訪問診療への活用について

ページ番号1041362  報道発表日 2021年1月5日


豊田市は、令和2年3月に学校法人藤田学園藤田医科大学、トヨタ自動車株式会社、一般社団法人豊田加茂医師会及び公益財団法人豊田地域医療センターと「先進技術を活用した地域リハビリテーション及び在宅療養の推進に関する連携協定」を締結しました。
当該協定に基づき、超小型EVの訪問診療への活用について検討を進めてまいりましたが、この度、トヨタ自動車株式会社が法人や自治体など向けに限定販売を開始した超小型EV「C+pod(シーポッド)」を、全国で初めて導入し、豊田地域医療センターの訪問診療用車両として活用してまいります。

導入日

令和3年1月15日(金曜日)

導入台数

5台
※1月15日(金曜日)に1台、残り4台は3月末までに順次導入

導入費用

9,883,054円
※5台分の購入費用

期待される効果

今後の予定

その他

今回の超小型EVの導入に合わせて、訪問診療時に最適ルート探索等ができる、車両の運行管理アプリの実証も行っていきます。

<参考>納車式について

問合せ


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