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プラチナ大賞

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プラチナ大賞とは、一般社団法人プラチナ構想ネットワークが、イノベーションによる新産業の創出やアイデアあふれる方策などにより社会や地域の課題を解決する全国の自治体や企業などの取り組みを賞という形で称え、これからの社会のモデルとして広く社会に発信することを通じて、実現に向けたビジョンや具体的なアクションの理解・浸透を図ることを目的とし、2013年から毎年1回開催しているものです。


「第10回プラチナ大賞」

2022年10月24日(月曜日)に東京で行われた「第10回プラチナ大賞」において、全国の自治体や企業の中から一次審査で選ばれた15団体の取り組みのうち、「豊田市のプライド 〜市債権の徴収一元化と官民連携による未収債権の削減〜」が見事行政イノベーション賞(優秀賞)を受賞しました。

[画像]壇上での記念撮影(44.9KB)[画像]プロジェクターを使った発表の様子(48.8KB)

豊田市の発表について

テーマ

豊田市のプライド 〜市債権の徴収一元化と官民連携による未収債権の削減〜

概要

豊田市は、弁護士、社会福祉協議会と連携し、市債権の徴収一元化による「歳入確保」と、生活困窮者の早期発見・支援による「福祉的支援」の取組を行い、財政の健全化と住民福祉の増進を図っています。

過去の受賞

第2回プラチナ大賞

2014年7月22日(火曜日)に東京で行われた「第2回プラチナ大賞」において、全国の自治体や企業の中から一次審査で選ばれた10団体の取り組みのうち、豊田市の『「自立×つながり」でシニア世代を地域の担い手に!「ミライのフツー」な自治モデル』が見事優秀賞を受賞しました。

[画像]表彰式での記念撮影(38.2KB)[画像]豊田市の発表の様子(48.6KB)

豊田市の発表について

テーマ

「自立×つながり」でシニア世代を地域の担い手に!「ミライのフツー」な自治モデル

概要

地域が自ら考え自ら動く「自立」の仕組(地域自治システム)と、都市と農山村が相互に補完し合いながら課題解決を行う「つながり」の仕組(おいでん・さんそんセンター)により、シニア世代の活躍の場や生きがいの場が自発的に生まれることで、元気で健康なシニア世代が地域の担い手となる「ミライのフツー」な自治モデルを実践しています。


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市長公室 経営戦略課
業務内容:市の都市経営に係る方針及び戦略の総合調整などに関すること
〒471-8501
豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎4階
電話番号:0565-34-3360


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