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地方公会計制度に基づく財務書類

ページ番号1004781  更新日 2018年3月28日

貸借対照表、行政コスト計算書、純資産変動計算書、資金収支計算書の内容を公表しています。


国が進める地方公会計制度に基づき、資産や負債を把握し民間企業が採用している発生主義や複式簿記の考え方を導入して、財務書類を作成しました。
これにより、公社・出資団体等も含めた市全体の財務状況を把握することができます。

豊田市では、平成20年度決算から基準モデルを採用して財務書類を作成してきましたが、平成28年度決算からは、統一的な基準により財務書類を作成し、公表しています。

平成28年度 財務書類

財務書類の対象となる会計と団体

一般会計等:普通会計

普通会計:個々の地方公共団体で各会計の範囲が異なることから、財政比較等が難しいため、地方財政統計上統一的に用いられる会計区分。

全体:一般会計等に以下の特別会計及び地方公営企業会計を加えたもの

連結:全体会計に、以下の公社及び出資団体等を加えたもの

国が進める公会計制度(参考)


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企画政策部 財政課
業務内容:市の財政・予算などに関すること
〒471-8501
愛知県豊田市西町3-60 愛知県豊田市役所南庁舎4階
電話番号:0565-34-6614


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